英語は積み上げ。早い時期に立て直しましょう
わからないことを放っておくと、先に行って途に迷います。英語というのは順序だてて学ばなければいけないものです。「明日の分からがんばる」ではだめです。この先迷子にならないために、わからないことはいま、しっかり理解しましょう。
(使用教科書:New Crown, New Horizon, HereWeGo, My Way, Crownなど。学校でお使いの教科書を使用できます。)
感覚でわかるように教えられます。学校の授業の繰り返しではありません。オリジナルの教材も使用します。どうやって勉強するのか、見当もつかない方にもノートの取り方から参考書や辞書の使い方まで丁寧に説明します。
※中高生歓迎します。学校の授業で物足りない方はもっとできるようになりますし、逆に「授業に乗り遅れた」方がこれまで何人も短期間で追いつきました。特に中高一貫の学校の方、追いつくことは可能です。
昼間は余裕があるので、夏休みなどの期間のみ昼間に集中しての受講もできます。授業に乗り遅れてしまった方々、追いつくチャンスです。
これまでもたくさんの中高生が短い期間で学校の授業に追いついています。
中学2年の夏休みに頑張って追いついた方、中学3年で頑張って追いついた方、不登校だったのに高校に合格した方・・・悩むより始めた方が早いです。
実績:
県立高校合格、私立高校合格、
国立大学合格、公立大学合格、私立医大合格、私立大学合格
生徒の皆さんからのフィードバック
「すずき先生のように理解度を見ながら授業を進めてもらうことはなかなか難しいのだと痛感しています」(中学生のご父兄から 他の塾と比較して)
「(私立に続き)県立高校も合格しました。先生との出会いをきっかけに、今日の日を迎えられました」(高校に合格した後、ご父兄から)
「私自身も教師なので、すずき先生の姿勢から良い影響をいただきました」(大学合格した高校生のご父兄から)
「すごく英語の勉強に対するハードルが下がりました。(通学の)行きかえりの電車でTEDを観たりターゲットを聴いたり・・・。英語にダブダブに浸かってみるつもりです。お力を貸してください。」(高校1年生)
「大学合格しました。成績優秀だったので留学プログラムの特待生に選ばれました」(高校3年生)
「大学合格しました。今まですずき先生に教えていただいた知識や考え方がこれからも私の英語学習のベースになると思います。私の持っているすずき先生の本を何冊か学校の図書館に寄贈しようと思っています。うちの学校の生徒がすずき先生の本に出会って、英語の本質的な知識を身につけてくれたらいいなと思っています」(高校3年生)
コラム; 英語を好きになる
調査によると、子どもたちは年々英語を嫌いになっていきます。始めた頃は「楽しい」「好き」と感じるのに、年々「嫌い」と思う子が増えていき、大学生では多くが「嫌い」と答えます。
人間には「情意フィルター」というのがあって、「嫌いなものは受け付けない」性質があります。ですから嫌いなものをいくら勉強しても、頭には入って来ません。できなくて当然ですね。
「きっと小さいときから勉強を始めればいいのだろう」と思う人がいます。でも、同じような勉強をする限りは、より早くはじめても、より早く嫌いになるだけで、結局は実質的にあたまに入る勉強期間は変わりません。
「文法なんかやってるからだめなんじゃないか」と思う人がいます。それで文法をやめてしまいます。でもそれも違います。問題は「文法が楽しくないこと」であるので、「楽しい文法の勉強方法」に変えればいいのです。
勉強時間を無理に増やすというより、楽しくなれば勉強時間は自然と増えるし、楽しくなれば頭に入ります。
そんな勉強方法や教材を考えることのほうが、学習開始時期を考えるよりも大切なことだと思います。
