TOEIC・英検など、資格の学習のお手伝いをします。

 (実績 TOEIC 610点→850点→940点)

 (実績 TOEIC 650点→760点

 (実績 中学英語からやり直し→英検準2級合格 40代・50代複数)

 (実績 工業英検2級合格)

 (実績 英検準1級面接受験サポート→英検準1級合格)

 (実績  高校3年生→英検準1級合格 3人)

 (実績 中学2年生→英検4級合格、英検3級合格)

 (実績 中学1年生面接準備→英検準2級合格)

 (実績 小学5年生→英検5級合格)

 (実績 小学6年生→英検4級合格

 (実績 高校2年生→英検2級合格、英検準1級合格

ただし、目先を見て、単に点数だけを上げるようなことは目指しません。本当の力をつけます。

 

TOEIC得点と実力の相関のデータから見えてくるのが、TOEIC点数の高さの割に実力の低い人の存在。「TOEIC名人」それは、高得点指南と偏った学習の結果かも知れません。

 

例えばスポーツのように高得点を目指すのは良いと思います。勉強の成果としての指標とするのもいいと思います。 でも実際に英語を使うのであれば、ただの「名人」になることは、正しいことではないと思います。

 

たとえ、実力以上の点数をとったとしても、あとで苦しむのは自分です。点数に応じた期待に応えることができません。

 

問題集をいくら解いても、実力がつくわけではありません。「テクニック」によって上達するのは、英語の能力ではないのです。

 

それよりも、TOEICの出題を利用して、またはその得点を指標として、本当の実力をつけていく。それが本来の姿であると思います。それは遠回りでもなんでもなく、最終的にはいちばん、近い道だと思います。

 

点数をゴールにせず、それを指標にはしながらも、理解や実際の使用をゴールにします。

 

 

就職に必要なことのお手伝いをします。

 

履歴書記載の相談や、面接の練習やアドバイスをすることができます。

 

 

生徒の皆さんからのフィードバック

「先日受験したTOEICで765点を取得することができました。塾に通う前は670点前後でしたので、100点近く高くなりました。すずきさんから発音・音読について教わったことが影響していると思います。」(20代 会社員女性)

「リスニングの基礎の基礎、根本的なことを教えていただいた、腑に落ちた部分がたくさんあって感動してしまいました。苦手意識からリスニングの練習を避けることが多かったのですが、昨日の授業でリスニングが少し楽しみになりました。今後成長していける気がしてワクワクしました。」(大学1年生)

「英検準2級2次試験、なんとか合格しました。ギリギリでしたが本人もびっくりしています。これから実力はすずき先生のもとでつけていこうねと話しました」(中学1年生のご父兄から)